2007年08月31日

8月31日の市況

円安を好感する動きやサブプライム問題の対策が示されると報じられ大幅高

日経平均            16,569.09 (△415.27)

日経225先物         16,600 (△400 )

TOPIX            1,608.25 (△ 40.02)
単純平均             423.75 (△ 10.26)

東証二部指数           3,748.94 (△ 45.69)

日経ジャスダック平均       1,907.96 (△ 9.62)

東証マザーズ指数          729.66 (△ 13.37)


■東証一部

値上がり銘柄数         1,559銘柄

値下がり銘柄数          99銘柄

変わらず             58銘柄

比較できず            5銘柄

騰落レシオ           86.84%  △11.45%

売買高            18億4006万株(概算)

売買代金        2兆6696億4300万円(概算)

時価総額          514兆6526億円(概算)

為替(15時)          116.21円/米ドル


■相場雑感
米国株はもたついた展開でしたが、外国人が久しぶりに買い越しと伝えられて大幅高となりました。月末と言うことで「お化粧買い」に多少は期待する動きがあったところで好材料が飛び出し、為替も円安と言うことで買い急ぐ動きも見られたのではないかと思います。戻りを試す段階には違いないのでしょうが、底入れ感も強まっているようです。


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ラベル: 市況
posted by ㈱ヲタ証券 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 市況 | 更新情報をチェックする
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